島根大学Moodle(2016年度版)へようこそ

このサイトは、島根大学の学生が受講できるe-Learning授業のプラットフォームです。授業時間外にも、自宅からでも教材やお知らせにアクセスできます。Moodle(ムードル)を活用して、積極的に学びましょう。(※学生向けの授業だけでなく、教員向けのFD資料などもこのサイトから公開しています)


【お知らせ】iOS10のiPhone・iPadをお使いの方へ

現在、iOS10のiPhone・iPad標準アプリのSafari(ウェブブラウザ)を使ってMoodleを閲覧した場合、コース内にある音声ファイルや動画ファイルが再生できないエラーが発生しています。原因を調査しておりますので、さしあたり下記のようにご対応下さい。

  • iOS9以前の場合:これまでどおりSafariを使って視聴できます。
  • iOS10の場合:Moodle Mobile(Moodle公式アプリ、無料)を使って視聴できます。
  • iPhoneやiPad以外(PC等)の場合:これまでどおりブラウザ等から視聴できます。

ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞご理解下さい。
※Moodle Mobileへのリンク
 → https://itunes.apple.com/jp/app/moodle-mobile/id633359593?mt=8
アプリをインストール後、https://moodle.cerd.shimane-u.ac.jp/moodle/ アクセスして下さい。


学生の皆さんへ


※注意(初回ログイン時の流れ)

(1)統合認証アカウントでログイン
(2)姓・名・メールアドレスを入力し「プロファイルを更新する」ボタンを押す
(3)Moodleからログアウト ←忘れずに!
(4)Moodleから届いたメール本文に記されたURLをクリック
(5)「プロファイルを更新する」ボタンを押す
※コース登録の方法についてはこちらの資料を参照して下さい。


コース一覧

「土壌の重要性を理解し、種類や生成機構、そして生物・物理・化学的性質等の基礎的知識、そしてそれら土壌の性質によりもたらされる土壌の植物生産や環境保全の役割について学習する。土壌の生物・物理・化学性がどの様に変化するのかを理解できることを目標とする。又、講義で得られた基礎知識を土台として、土壌の植物生産機能や環境保全に果たす役割について理解する。

後期博士課程のコースです


リサイクルの世界

授業のレジュメです。5分冊の予定。

この授業では、世界史の知識を網羅的に身に付けたり、特定の国や地域の歴史を詳細に記憶することを目的としません。世界史のいくつかのトピックに焦点をあてながら、私たちが生きる現在の世界がどのように成立したのかを講義するとともに、授業時間中のワークを通じて自ら世界史を語ることができるようになることを目的とします。

総合理工学部数理・情報システム学科(情報系)の1,2年を対象とした専門必修科目です.

反転講義のための資料やWebテストを公開します.

作物の生産は,土壌の肥沃度や栽培管理の方法の影響を受けます.本授業では,種々の土壌の生産力を解析する手法を学ぶとともに,作物の養分獲得機構についても解説します.また,近年問題となっている食の安全性について,過剰施肥による弊害および有害重金属の影響についても言及します.


【授業の目的】

島根大学で学ぶ学生は,出身地を問わず,島根県の自然・歴史・文化や本学の学校史,顕著な業績をあげた教官・卒業生などについての知識が希薄であるように見受けられます。 そこで,本授業では,「ミュージアム」「フィールド」「モノ」をキーワードにして,島根県の地域資源(自然・歴史・文化)や島根大学の学校史著名人など(自校教育)の基礎的事項について,学際的に学ぶものとします。

【その他】

・講義後、配布プリント・スライドなどを復習用にアップします。毎回のミニレポート、冬休みレポートは、こちらから提出してください。

・コース登録のための登録キーは、第1回講義で公開します(第1回配布資料にも記載しています)。

島根大学ミュージアム展示室島根大学旧奥谷宿舎(サテライトミュージアム)や授業で紹介した県内のミュージアムを各自で積極的に見学してください。

総合理工学部 数理情報システム工学科 情報系 2年生以上向け科目「コンピュータネットワーク」です。

コース登録のための登録キーは、第1回講義で公開します(第1回配布資料にも記載しています)。

総合理工学研究科博士前期課程向けの講義です.

DNA計算の理論的な性質と実装方法について学びます.ただし,DNA分子を使った実験などを行う授業ではありません.

<目的> 水理学の基礎となる流体の物理的性質、エネルギー保存則、および静水力学に関する知識を習得することを目的とします。

微分積分ができるようになることを目的とします.

到達目標1:極限の概念を理解する
到達目標2:微分の概念を学び、関数の極大値や極小値を計算できるようになる
到達目標3:積分を用いて、曲線に囲まれた領域の面積を求められるようになる
到達目標4:偏微分や多重積分の概念を理解できるようになる

「基礎水理学」、「水理学I」において、十分に説明できなかった課題を補足するとともに、水理法則の実際の現象への応用に関する理解を深めます。また、水理学全般にわたる応用問題の演習と水理現象の英語表現の理解を行います。

数理・情報システム学科(情報分野)の専門科目です。Moodleを使って反転授業形式で授業を行います。

2016年度「データ解析のための統計法」

初等体育科内容構成研究 保健領域、ボールゲーム、ネット型ゲーム、ネット型球技に関する授業資料

反転授業1回目(2章-1)です。

大学院講義高機能触媒特論IIのコースです。

野菜園芸学(太田担当分)における毎回の授業の復習(まとめ)を,ここで記述することによって確認してください.

物理学

英語論文の読解に必要な基礎事項を習得し,読解力を涵養する.

水と緑の環境工学

三角関数,指数関数,対数関数について,高校内容の復習も含めた内容です.

【目的】

 「基礎水理学」の内容をふまえ,常流と射流,層流と乱流,およびこれらの管水路流れ,開水路流れへの応用,流体測定について理解します.
【講義の位置づけ】
 本講義は,生物資源科学部地域環境科学科・地域工学教育コース(JABEEコース)の学習・教育目標では,主として(D)に関与しています.なお,本科目の授業時間は22.5時間に相当しています.
 また,本講義は,「基礎水理学」における静水圧やベルヌーイの定理の理解を発展させるものであり,「水理学II」では「基礎水理学」「水理学I」の補足事項(相対的静止など)や開水路流れなどの内容に関する応用事項を扱います.

この講義は,ヒトによる生態系への影響とそのリスクについて,化学物質とその毒性の面から評価することを学ぶことを目的としています.

この講義の特徴として,Excelをつかったリスク評価にかかわる計算をふんだんに行います.普段使わない機能も使用するので,講義へはPCを持ってくることを推奨します.


時間割コード T124201(W631411,ZD12301)

科目名 反応工学1

 

触媒は反応の速度,経路を制御することで望む生成物を選択的に合成したり,有害な物質を分解する作用を有します。化学工業で使われる素材や原料は,触媒を用いて大量に合成されています。また,多くの触媒が環境浄化のために利用されています。さらに,バイオマスの燃料化など,21世紀の資源問題の解決も触媒開発が鍵を握ってるといえます。
 本講義では,触媒化学における基礎的な現象と基礎概念を理解することを目標とします。

生物資源科学部でかいこうする基盤科目「統計学」のうち,小林和広担当部分はここで予習,復習,課題提出,補足教材などを利用します.

総合理工学部物質科学科化学分野2年生の必修科目です

総合理工学部 数理情報システム工学科 情報系 3年生以上向け科目「計算機システム実験」です。

生物資源科学部 農林生産学科 開講科目

総合理工学部 数理情報システム工学科 情報系 2年生以上向け科目「データベースの設計と開発」です。

大学院総合理工研究科・情報システム学コース学生向け科目「先進ネットワーク特論」です。

中間試験(12月9日(金)1,2時限、教養1号館202教室(講義の部屋と違う!)):「分子の構造と結合生成」〜7.8「酸と塩基の定義」

中間試験(平成28年12月13日(火)1,2時限(総理工1号館22教室):「14族元素」〜「15族元素」

このコースでは、「環境教育プログラム」履修学生向けに、正課授業や正課外活動に関する情報を提供するとともに、学生同士の交流を図ることを目的にして開設しています。「環境教育プログラム」履修者の方はコース登録の際に登録キーを入力して下さい。登録キーの発行は教育開発センター鹿住(dkazumi[アットマーク]soc.shimane-u.ac.jp)まで申し出て下さい。

錯体化学(期末試験:8月4日(木)、3,4時限(総理工1号館21講義室(講義を行った部屋)範囲:3.配位結合〜5.錯体の置換反応と電子移動反応(最後まで))

無機化学II(期末試験(8月1日(月)3,4時限、教養2-702(講義の部屋から変更)範囲:「ホウ素」〜「炭素」(最後まで))

ムードル マニュアル作成用のデモコースです

図書館コンシェルジュが情報共有するためのコースです。

2016年度の総合理工学部メンター学習室のコースです。各学習室の業務日誌、出席表提出などをこちらでおこなって下さい。

2016年度にTA(ティーチング・アシスタント)を担当する学生向けの研修コースです。

応用数学Ⅰの履修者を対象に授業で理解できなかった疑問点を解決します.

物理の力学分野の基礎について補講します.

水曜日午後を予定していますが,時間調整も可能です.

島根大学Moodleのテストコースです。