島根大学Moodle(2016年度版)へようこそ

このサイトは、島根大学の学生が受講できるe-Learning授業のプラットフォームです。授業時間外にも、自宅からでも教材やお知らせにアクセスできます。Moodleを活用して、積極的に学びましょう。(※学生向けの授業だけでなく、教員向けのFD資料などもこのサイトから公開しています)


学生の皆さんへ


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Available courses

初等体育科内容構成研究 保健領域、ボールゲーム、ネット型ゲーム、ネット型球技に関する授業資料

反転授業1回目(2章-1)です。

大学院講義高機能触媒特論IIのコースです。

野菜園芸学(太田担当分)における毎回の授業の復習(まとめ)を,ここで記述することによって確認してください.

物理学

英語論文の読解に必要な基礎事項を習得し,読解力を涵養する.

水と緑の環境工学

三角関数,指数関数,対数関数について,高校内容の復習も含めた内容です.

【目的】

 「基礎水理学」の内容をふまえ,常流と射流,層流と乱流,およびこれらの管水路流れ,開水路流れへの応用,流体測定について理解します.
【講義の位置づけ】
 本講義は,生物資源科学部地域環境科学科・地域工学教育コース(JABEEコース)の学習・教育目標では,主として(D)に関与しています.なお,本科目の授業時間は22.5時間に相当しています.
 また,本講義は,「基礎水理学」における静水圧やベルヌーイの定理の理解を発展させるものであり,「水理学II」では「基礎水理学」「水理学I」の補足事項(相対的静止など)や開水路流れなどの内容に関する応用事項を扱います.

この講義は,ヒトによる生態系への影響とそのリスクについて,化学物質とその毒性の面から評価することを学ぶことを目的としています.

この講義の特徴として,Excelをつかったリスク評価にかかわる計算をふんだんに行います.普段使わない機能も使用するので,講義へはPCを持ってくることを推奨します.


時間割コード T124201(W631411,ZD12301)

科目名 反応工学1

 

触媒は反応の速度,経路を制御することで望む生成物を選択的に合成したり,有害な物質を分解する作用を有します。化学工業で使われる素材や原料は,触媒を用いて大量に合成されています。また,多くの触媒が環境浄化のために利用されています。さらに,バイオマスの燃料化など,21世紀の資源問題の解決も触媒開発が鍵を握ってるといえます。
 本講義では,触媒化学における基礎的な現象と基礎概念を理解することを目標とします。

生物資源科学部でかいこうする基盤科目「統計学」のうち,小林和広担当部分はここで予習,復習,課題提出,補足教材などを利用します.

総合理工学部物質科学科化学分野2年生の必修科目です

総合理工学部 数理情報システム工学科 情報系 3年生以上向け科目「計算機システム実験」です。

生物資源科学部 農林生産学科 開講科目

総合理工学部 数理情報システム工学科 情報系 2年生以上向け科目「データベースの設計と開発」です。

大学院総合理工研究科・情報システム学コース学生向け科目「先進ネットワーク特論」です。

図書館コンシェルジュが情報共有するためのコースです。

2016年度の総合理工学部メンター学習室のコースです。各学習室の業務日誌、出席表提出などをこちらでおこなって下さい。

2016年度にTA(ティーチング・アシスタント)を担当する学生向けの研修コースです。

応用数学Ⅰの履修者を対象に授業で理解できなかった疑問点を解決します.

物理の力学分野の基礎について補講します.

水曜日午後を予定していますが,時間調整も可能です.

島根大学Moodleのテストコースです。